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時間がない

ミーハーな管理人の映画やイベント、マクロスFなんかのお粗末な文章です。

コードギアス 亡国のアキト/第2章 引き裂かれし翼竜

9/14(土)にバルト9で「コードギアス 亡国のアキト/第2章 引き裂かれし翼竜」を観て来ました。




あらすじ
 激化の一途をたどる、ユーロ・ブリタニアとユーロピア共和国連合の戦争。劣勢を強いられているユーロピア共和国連合軍は、ユーロ・ブリタニアの日本占領で国を失った少年少女を集めた特殊部隊wZEROに、陽動を目的とした敵中降下命令を下す。しかし、部隊のメンバーは隊長のレイラや日向アキトを筆頭に、5人しか残されていなかった。そのころ、ユーロ・ブリタニアではギアスという謎めいた力を用いて恩人を自死に向かわせたシンが、聖ミカエル騎士団の総帥となる。さらに、彼と配下のアシュラ隊に出動せよという指令が……。(Yahoo映画より)



ネタバレあり
 
コードギアス 反逆のルルーシュ」と「R2」の間にあった話である今回の「亡国のアキト」ですが、私的に第1章での“ナイトメアフレーム(以下KMF)アレキサンダ“の気色悪い動き等楽しく観れましたので、引き続き第2章も観て来ました。
 今回は敵地のど真ん中に衛星軌道上から奇襲をかけるという作戦が出てきて宇宙キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! と思ったのと女博士が調整していた謎システムにより、アキトにかけられたギアスの影響が他の3人出て、4人で死ねを連呼しているところがテンションが上がってしまいました。特に死ねについてはニュアンスは違いますが私自身の口癖が死ね( ゚д゚)、ペッなので全然関係ないのに面白かったです。戦闘シーン的には基本的に良く動きますし、アレキサンダの気色悪い動きが壁のぼりに使えるのは良かったです。
 最大の衝撃ポイントは“スザク”が護衛している相手“ジュリアス・キングスレイ”がビジュアル的にも中の人的にも“ルルーシュ”だったことです。サイドストーリーに本編のキャラを出すと食われてしまうんではないかと心配です。
 他にはやたらマルカル指令のサービスシーン(/ー\)キャッがあったかなぁと思います。前回の舞台挨拶の時に話題に上がったひもパンが出てきたり、着替えシーンをしっかり出したり、着ているパイロットスーツがぴっちりしていたりしました。
 
肩の部分からもう1段階外れていたような…
 個人的には幼少時のアキトが非常にかわいらしかったと思います。
次回の予告篇では“ランスロット”が出撃するシーンで終わったのでついに出るかって感じですかね。第2章の予告ではC.C.出てたのに実際は出てこなかったからなー。また長く待つことになりそうですが楽しみです。

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