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時間がない

ミーハーな管理人の映画やイベント、マクロスFなんかのお粗末な文章です。

M3〜ソノ黒キ鋼〜 最速上映会&舞台挨拶

 4/18(金)にバルト9で行われた「M3〜ソノ黒キ鋼〜 最速上映会&舞台挨拶」を観て来ました。



 前AnimeJapan 2014 でトークショーは見ましたが本編はまだだったので、観に行きました。
ニコニコでは既に1話の感想があり、ただただ暗いという感想があるのは知ってました。

ネタバレ感想あり
 1話“降星ノ夜”と2話“死神ニ抱カレテ”(だったかな?)を観て
私的にはムクロの歌を聞いたら9日間以内に死ぬって話が呪いのビデオキタ━(゚∀゚)━!!
 他にもイマシメは一発¥2000万の兵器を使わないと倒せないという特定の兵器でしかない倒せないという設定はなんだか最近聞いたなと思いました。
 キャラ的には主人公のアカシはこの間のトークショーでとてもクールと言われてましたが、どちらかと言うとトラウマ抱えた熱血漢なすごく主人公っぽいなぁと思いました。
 他にもマアムはそこまで酷い性格ではなく、ちっちゃいのかと思ってましたが反射特訓で揺れまくるし、教官のセクハラを受けるレベルだったのは衝撃でした。
 あとは8人も主要キャラが居るので性格分けはテンプレ的でわかりやすかったです。
 しかしパニクってる人間に肩を噛めには何の意味があるんでしょうか?またED野郎、赤ウ〇コとか下品なにおい等まぁまぁ下品なセリフが飛び交うのはご愛嬌でしょうか?

 舞台挨拶では自称“佐藤監督のバーター”として登場された儀武ゆう子さんが司会をされ、鷺沼アカシ役の松岡禎丞さん、破先エミル役の日笠陽子さん、出羽ササメ役の小岩井ことりさん、波戸イワト役の前野智昭さん、霞ライカ役の矢作紗友里さん、伊削ヘイト役の村瀬歩と佐藤順一監督が登壇されました。
 舞台挨拶は登壇者が多く、尚且つ時間も時間なんで最初のあいさつとマスコミ用の写真撮影ぐらいしかありませんでした┐(´ー`)┌ マイッタネ
 まぁ松岡さんの静電気とか前野さんの“M3”というタイトルは「前野が3回活躍する!」等面白かったです。
 ビックリしたのが2点!佐藤監督の声がものすごくガラガラだったのと、現状殺人鬼ヘイト役の村瀬さんの地声がものすごく高くてびっくりしました。儀武さんも言ってましたが、あんな声の村瀬さんにあんな狂気的なセリフを言わせるって……
 写真撮影ではカメラマンの方に松岡さんがからかわれる(?)ような場面もありました。
 最後のあいさつでは松岡さんがまとめようとしながらMay'nさんの主題歌が良くて、鑑賞の時は必ず飛ばさないということを己の枷にしているとか脱線しつつ、終わらない感じだったので日笠さんが助け舟を出すものの……結局まとまらなかったりしました。
 佐藤監督のガラガラ声についてもう一回お祓いしようかなには笑いました。

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