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時間がない

ミーハーな管理人の映画やイベント、マクロスFなんかのお粗末な文章です。

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「サカサマのパテマ」劇場公開記念 NOTTTV&ニッポン放送「吉田尚記がアニメで企んでる」公開収録

  11/15(金)に角川シネマ新宿で行われたサカサマのパテマ劇場公開記念 NOTTTV&ニッポン放送吉田尚記がアニメで企んでる公開収録を見て来ました。




 「サカサマのパテマはとても面白いですので感想を残したいところですが、もう1回友人Iと観に行った後に感想を残したいと思います。

 今回角川シネマ新宿でサカサマのパテマ
のイベントがあるとわかり、しかもムビチケカードで座席を購入できたのですごく良かったです。

 上映終了後にどんどん人が入っていき公開収録の準備を始める姿は大変珍しいものが見れたと思いました。公開収録を見るのは「マクロス フロンティア ハッピー娘イヤー フェスティバル」以来ですが‥あれ以来“サヨナラノツバサ”の生歌聞いてないなぁ‥
テレビ番組は初めてです。

 番組名は「吉田尚記がアニメで企んでるでNOTTTVの火曜日の20:00から放送中らしいです。またニッポン放送で日曜日の25:30から聞けるらしいです。


 私は座席的に入口の付近にいたのですがそこからニッポン放送のアナウンサーの吉田尚記さん(通称よっぴー)が入ってきた時は“西川貴教のオールナイトニッポン”等色々聞いたなぁと感慨深かったです。まぁ他のイベントでも見たことありましたが(笑)
 イベント開始前に拍手のタイミングやタイトルコールの後の掛け声等、あーテレビの収録ってこんな感じなのかと感じることが出来るのは貴重な体験だなぁと思いました。

 今回の公開収録は吉田尚記さん、「サカサマのパテマ」の吉浦康裕監督、パテマ役藤井ゆきよさん、エイジ役岡本信彦さんが登壇されました。

 最初の挨拶で藤井さんが「やらかさない様に気を付けます。」と言った際にファッ!?何かすごいことをいきなり言ったと心の中で思いましたし、周りも爆笑してました。
 番組のテーマに沿って登壇者にコメントを求める形式で進んでいきました。 吉浦監督が前作「イブの時間」の際にはアンドロイドを本当に描けるのはアニメだけとおっしゃった中で、吉田さんが最近公開された同じようなビジュアルの実写映画 ではどちらが実際の地面だったのが気になってしまったと返されたのを聞いて、アニメではどんなことでもその世界のルールだと納得出来るのに対して、実写では裏側が気になってしまうことがあるんだと感じ、アニメってスゲーなと思いました。
 藤井さんがパテマの気持ちを理解するために家でサカサマになってみたそうですが、さっぱりわからなかったそうです(笑)。エイジの気持ちは初日舞台挨拶で心もとない飛行機に乗った際に下に見える雲を見た際に感じられたそうです。それを見ていた吉浦監督が飛行機に乗ったことが無いんだ(・∀・)ニヤニヤしてたそうです。
 岡本さんは必殺技を大声で叫べることが声優になってよかったことと語っていて、それがエイジの年齢が14歳という事で中二病の話題が出ていました。
他にも色々面白かったですが「被告」という言葉がキーワードでした。

 この番組は見れませんが12月は河森監督がゲストだと知り、見れないことに凹みました。
 またこの時間は大変楽しかったんですが、結果TOHOシネマズ六本木ヒルズで上映されるキアヌ・リーブスさん、菊地凛子さん等が登壇される「47RONIN」の舞台挨拶上映のチケット争奪戦に参加できませんでした(´・ω・`)ショボーン

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